001 — Identity

木下 貴博

Kinoshita Takahiro

EXPERIENCE TRANSLATOR

Translating the gap between
what brands mean and what people feel.

届けたい体験と、
届いている体験のあいだを翻訳する。


Sound  /  Visual  /  Design

TK
Takahiro Kinoshita
002 — Project

BIWAKO
SILENCE

琵琶湖の静けさを、
AI × 音 × 視覚で体験設計するシリーズ。

Lake Biwa is 104 meters deep.
The silence has a shape.

@tkinoshita99 → 体験翻訳論 — Research Notes →
Location Lake Biwa, Shiga
Depth 104 m
Medium AI × Sound × Visual
Format Series
Status — Ongoing
— 01
体験翻訳
Experience Translator

届けたい体験と、届いている体験の間には
必ずズレがある。
そのズレを発見して、揃える。

詳しく見る → 仕事として依頼する →
— 02
UX / UI
Interface Design

10年以上、人が何かを
「感じる」瞬間を設計してきた。
余白が思想を語る。

Kinoshita Studio →
— 03
音楽制作
Music Production — 99LETTERS

国際レーベルからリリース。
音は体験設計の核にある。
聴こえないものを聴かせる。

@99letters →
— 04
編集眼
Curation — Silent Carry

フィールドで生き残ったものだけを、
世界から連れてくる。
説明はいらない。手に取ればわかる。

Silent Carry →
004 — Curation

私がフィールドに持っていくものだけを置く。
余計な主張をしないギアを、世界から連れてくる。

詳しく見る →

Selecting what survives the field.

説明が要らないもの。
使うほど理由がわかるもの。
景色に溶けるもの。

ここにあるのは、
その基準を通過したものだけです。

005 — About

音から始まった。

音楽をつくりながら、ある問いが生まれた。
なぜ同じ体験を届けようとしても、
受け取る人によってこんなにも違うのか。

その問いがデザインへ向かわせた。
UX、グラフィック、ブランド体験設計——
領域を横断するほど、確信が深まった。

体験には、必ずズレがある。
届けたい体験と、届いている体験のあいだに。


そのズレを観察し、翻訳し、形にすること。
Sound、Visual、Designという3つの言語を使って。

それが私の仕事であり、探求です。

— 01
Base
滋賀県
琵琶湖畔
Shiga, Japan
— 02
Experience
UX/UI Design 10yr+
Music Production 10yr+
International label releases

006 — Contact

届けたい体験と、届いている体験の間に
ズレを感じている人へ。
For those who feel the gap between intent and experience.